ブログの書き方

ブログ初心者向けにWordPressでのブログの書き方(手順)についてお話していきます。

今回は大きく分けて6つのことについてお話します。

  1. ブログ記事タイトル&リード(導入)部分
  2. 見出し&文字フォント
  3. 画像(写真)やYouTube動画の挿入
  4. 引用&リンク付け
  5. カテゴリー設定&タグ設定
  6. アイキャッチ画像の設定

ゼロからブログを始める完全初心者向けですのでぜひ参考にしてください。

また、もしブログを始めてる人でもうっかり忘れてることもあるかもしれないので、復習用としてご活用くださいね。

ただ、このブログ記事を読むまえにプラグイン「Tiny MCE Advanced」を導入してくださいね。簡単に説明すると投稿機能を拡張できるプラグインなので、めんどうな編集を1クリックでできちゃう優れものです。

 

では準備ができましたら、読み進めてくださいね。

【初心者向け】WordPressのブログの書き方(手順)

では、早速ですがブログ初心者に向けてWordPressのブログの書き方(手順)について解説していきます。

まずブログ記事の作成の基本的な全体の流れをお話していきます。

  1. ブログ記事の「タイトル」を決定
  2.  リード(導入)部分の作成
  3.  ブログ記事内の見出しの作成
  4.  ブログ内容の執筆
  5.  画像(写真)&動画の挿入※必要であれば。
  6.  引用&リンク付け※必要であれば。
  7.  カテゴリーの設定
  8.  タグの設定
  9.  アイキャッチ画像を設定
  10.  最終チェック
  11.  公開

    公開するまでめちゃ長い(-.-;)」と思うかもしれませんが、作業を細かく記載してるだけです。1つ1つの作業量が多いわけじゃないないのでご安心ください。

    それでもブログ初心者だとブログ記事を公開するまでに、どれだけ早く書けたとしてもトータルで最低でも1時間以上はかかると思います。

    最初はそんなものです(笑)ゆっくり確実にステップアップしていきましょう~!

    また今回はブログ内容の執筆の部分は省いています。また別のブログ記事で詳しく解説いたします。このブログではそれ以外の作業を細かく説明してます。

    パーマリンクを設定しよう!

    まず、ブログ記事を書いていく前にパーマリンクを設定してるか確認してくださいね。

    「ん?パーマリンク?」ってなった人は設定できてないと思うので、下記記事を参考にしていただきながらパーマリンクを設定してください。

    タイトルを決めよう!

    まずWordPress管理画面の「投稿」から新規追加をクリック。

    「ここにタイトルを入力」と書かれてる部分にタイトルを入力しましょう。

     

    WordPressのブログ記事タイトルの入力画面

     

    またタイトルを作成するうえで気をつけるべきことをまとめていきます。

     

    タイトルを決める際に気をつけること
    • タイトルは基本的に32文字前後。
    • 日本語としておかしくならないようにする。
    • 検索されるワードを意識する。
    • 「、」「。」など句読点は避ける。
    • 「!」「?」など記号は多用しない。

     

    1つずつ説明していきますね。

    まずタイトルは基本的には32文字前後が良いです。理由はPCでGoogleやYahooなどの検索エンジンを利用した場合、検索結果画面に表示される文字数が32文字前後だからです。

    Yahooは31文字、Googleは32文字までです。(2018年11月時点)

    なのでタイトルを読者に綺麗に見せるには、そのくらいの文字数が好ましいということです。ただ、伝えたいことが収まりきらないなら32文字に縛り付けられることはありません。そこは柔軟に考えましょう。

    また日本語としておかしくならないようにするとは「キーワードの羅列はしないで!」ということです。普通に考えれば分かりますが、キーワードが羅列してあるタイトルなんて読む気になりませんよね(笑)

    続いて「検索されるワードを意識する」とは文字通りなんですけど「検索者は何が気になってそのタイトルに辿りつくのか?」を徹底的に考えましょう!

    たとえば「お好み焼きの作り方」だけではなく「簡単にふっくらしたお好み焼きがスーパーにある激安商品で作れる方法」のような感じで1歩踏み込めてたらより良いですよね!どんな人が検索者になってくれるのか想像できるので!

    最後に「、」「。」などの句読点や「?」「!」などの記号は多用しないほうがいいですね。基本的には32文字なので記号や句読点が多いと読みにくいですよね…。なので、なるべく避けるべきですね!

    タイトル付けに関してのコツはまだありますが、ブログ初心者ならまずは徹底的にこの5つは覚えてくださいね!

    リード(導入)部分の書き方

    タイトルが決まったら、リード(導入)部分を書いていきましょう!

    リード部分は下記のような見出しに入っていくまえの文章です。本でも目次や内容に入っていくまえに文章がありますよね!その部分のことです。

    たとえばこのブログ記事で説明していきます。

     

    ブログ記事のタイトルとリード(導入)部分の場所の説明

     

    タイトル後の文章のことです。

    リード(導入)部分を書くときに気をつけるべきことをまとめていきます。

     

    リード(導入)部分を書くときに気をつけるべきこと
    • 何について書いてある文章なのかを明確にする。
    • どんな人に向けた文章なのかを明確にする。
    • ブログ記事内容に直接関係しない話題は避ける。

     

    本をよく読む人なら、なんとな~くご理解いただけると思います。

    リード(導入)部分を書くときにはまず、何について書いてあるのか、どんな人が読むべきなのかを明確にしましょう。もちろん、箇条書きだと不自然なので文章にして伝えるようにしましょう。

    もっとリード(導入)部分のイメージが欲しいというかたは本の最初を読むのがおすすめです。あそこまで長く書く必要もないですが、言葉遣いとかはめちゃ勉強になります。

    またブログ記事内容に直接関係しない話題は避けたほうがいいですね。だって、欲しい情報や商品を探してるのに余計なことや関係ないことを話されるとちょっとイラってしますよね(笑)それと同じ感覚です。

    見出しの書き方

    つづいて、ブログ記事内の見出しの書き方についてお話します。

    まず見出しの作成方法は、投稿ページ内の「段落」をクリックしてください。そうすると「見出し1」「見出し2」「見出し3」「見出し4」「見出し5」「見出し6」「整形済みテキスト」が選択できます。

     

    WordPressのブログ記事内の見出しの種類と使い方の説明

     

    見出しの使い方のポイントをまとめていきます。

     

    見出しの使い方のポイント
    • 《見出し2(h2)》から《見出し3(h3)》への順番で使う。
    • 《見出し1(h1)》は使わない。

     

    まず見出しは大きいモノから順番に使っていきましょう!

    なので《見出し2(h2)》から《見出し3(h3)》、そして《見出し4(h4)》から《見出し5(h5)》へと使っていきましょう。本で言うところの目次と少目次みたいな感じですね。

    また《見出し1(h1)》は、ブログタイトルです。

    このブログ記事の場合だと《見出し1(h1)》は「【初心者向け】WordPressのブログの書き方(手順)を解説〈見出し/画像(写真)・動画挿入/引用〉」ということになります。本でいうところの「タイトル」にもなります。

    なので《見出し1(h1)》をブログ記事内でも使っちゃうと「タイトルが2つある!?」みたいな感じになるんです。

    もちろん、検索者ならこのような混乱は起きないですが、Googleが記事をクローラー(人ではなく機械)で確認した場合に混乱してしまうんです。なので、使い方はしっかりと分けましょう。

    文字フォント&大きさ

    文字フォントの変更は「Gerogia」、大きさは「12pt」をクリックすると他の選択をすることができます。※テンプレートによって「Gerogia」ではない可能性はあります。

     

    WordPress内のブログ記事の文字フォントと大きさの設定画面

     

    文字フォントについてはお好みのフォントを活用していただければ問題ないですが、文字の大きさで1つだけ気をつけていただきたいことがあります。

    • 見出しの大きさを考慮する。

    見出しよりも大きい文字にするのは避けたほうがいいですね。見出し文字の大きさの確認方法はカーソルを見出しに持っていくと確認できます。

    画像(写真)の挿入

    画像(写真)をブログ記事内に挿入するには、WordPressに画像(写真)をまずは取り込みましょう。とても簡単です!

    WordPress管理画面から「メディア」の「新規追加」をクリック。

    画像ファイルをドラッグ&ドロップするか「ファイルを選択」をクリックして、保存先から画像(写真)を選択してください。そうすればWordPress内への画像の取り込みは完了です。

     

    WordPress内へのメディア(画像)の取り込み画面

     

    そしてタイトルと代替テキストの設定をしましょう。

     

    WordPress内の画像(写真)の保存とタイトルと代替テキストの設定方法

     

    タイトルは、画像のタイトルです。あとで検索しやすいタイトルにしておきましょう。

    また代替テキストとは「どんな画像かを言葉で説明する部分」です。

    現状Googleのクローラーでは画像と認識はできますが「どんな画像なのか?」は判断できません。なので、テキストとしてGoogleに説明する必要があります。

    もし代替テキストの設定をしてないと「検索者に分かりやすく伝えるために作成した図や画像」が単なる画像として認識されてしまいます。これはホントにもったいないですよね。なので、しっかりと説明しましょうね。

    つづいて画像(写真)をブログ記事内に挿入していきます。2つの方法があります。

    1つ目の画像(写真)の挿入方法

    1つ目の方法がWordPress管理画面の「メディア」から画像(写真)を挿入する方法です。

    先ほどと同じようにWordPress管理画面の「メディア」から「ライブラリ」をクリックして、挿入したい画像を選択してください。

    そして画像の指定URL(※下記の赤枠部分)をコピーして、投稿ページの「ビジュアル」で貼り付ければ画像が表示されます。

    「中央寄せ」や「右寄せ」などの変更は、画像をクリックして編集機能で選択すればOKです。

     

    WordPressのブログ記事への画像(写真)挿入をURLで行う場合

     

    2つ目の画像(写真)の挿入方法

    2つ目の画像(写真)の挿入方法は「投稿ページ」から行えます。

    「投稿ページ」の左上部分にある「メディアを追加」をクリック。

     

    WordPressのブログ記事の投稿画面からメディア追加をする場合

     

    そして「ファイルをアップロード」か「メディアライブラリ」から挿入したい画像を選択してください。

     

    WordPressのブログ記事の投稿画面からメディア追加をする画像の選択方法

     

    選択できたら「投稿に挿入」をクリックすれば、画像(写真)の挿入は完了です。

     

    WordPressのブログ記事の投稿画面からメディア追加で画像を選択した場合

     

    2つの画像(写真)の挿入方法をお伝えしましたが使いやすいほうでどうぞ!

    画像(写真)の編集方法

    画像(写真)の編集方法についてはこちらの記事をご参考にどうぞ!

    動画の挿入方法

    YouTube動画を挿入したい場合には、投稿ページ内の編集メニューから動画アイコンをクリックしてください。

    デフォルト状態の編集メニューには動画アイコンはないので、プラグイン「Tiny MCE Advanced」を導入してくださいね。

     

    WordPressのブログ記事内にYou Tube動画を挿入する方法

     

    アイコンをクリックすると下記画面が現れます。

    ソース部分に動画URLを入力してください。

    また、動画サイズですがブログ記事のバランスを見ながら設定すれば良いですが、基本的に入力しなくても適切な大きさで表示されます。

     

    WordPressのブログ記事内に指定したYou Tube動画を挿入する方法

     

    ソース部分は掲載したいYouTube動画の画面を開き「共有」をクリックしてください。

     

    WordPressのブログ記事内にYou Tube動画を挿入する際のYou Tube動画の共有コードの取得方法

     

    そして、その先にあるURLをコピーして、ソース部分に入力してください。

     

    WordPressのブログ記事内にYou Tube動画を挿入する際のYou Tube動画の共有コードのコピー方法

     

    これで動画挿入は完了です。

    文章や画像の引用

    では続いて文章や画像を引用する場合について解説していきます。

    投稿ページの「編集メニュー」の「❝(引用)」をクリックすると引用開始になります。

    そして引用終了する際にはもう1度「❝(引用)」をクリックしてください

     

    WordPressのブログ記事に画像や文章を引用する場合

     

    また文章や画像を引用する際に気をつけるべきことをまとめていきます。

     

    文章や画像を引用する際の注意事項
    • 出典や引用源を明記する。※本のタイトルやサイトタイトルなども。
    • URLがあるならリンク挿入する。
    • 引用した文章の文字数はオリジナルとしてカウントされない。

     

    引用させてもらうので出典や引用源は明記して、サイトなどURLがあるものに関してはリンク挿入しましょう。

    また引用した文章の文字数はカウントされません。厳密に言うとブログ記事の文字数としてはカウントされますが、Googleからはオリジナルの内容としてカウントされないということです。

    つまりブログ全体の文字数が1200文字でも引用部分が300文字あるなら「1200-300」で900文字のブログ記事だと認識するということです。

    リンク挿入

    検索者に他サイトを参照してほしい場合には、検索者にストレスなく見てもらうためにリンク挿入したほうがいいです。

    その際にはリンク挿入したい文字や場所を選択して、投稿ページの「編集メニュー」にある「クリップロゴ」をクリックしてください。

    URLを入力する箇所が現れますので、そこに誘導したいURLを貼り付け矢印マークをクリックすれば完了です。

     

    WordPressのブログ記事内の指定部分にリンクさせたいURLを挿入する方法

     

    またリンク挿入する際の注意事項をまとめていきます。

     

    リンク挿入する際の注意事項
    • 「こちら」「ココ」など代名詞は避ける。
    • ノーフォロータグを設定する。
    • 文字色を変えておく。

     

    まず「こちらからどうぞ!」とか「ココから見れます!」などの代名詞は避けましょう。これでは何についてのリンクか分からないので不親切です。またGoogleも正しく認識してくない可能性があります。

    またリンクがあると分かりやすくするために文字色も変えておきましょう。一般的なのは青色や水色などの青系ですね!

    また「ノーフォロータグ」も設定しましょう。

    「ノーフォロータグ」とは、簡単に説明すると「ドメインパワーを分け与えないぞ!」という感じです。ドメインパワーといのはGoogleからの信頼と捉えてもらえばOKとです。

    つまり「ノーフォロータグ」を設定しないとリンク挿入したいリンク先に自分が構築したGoogleとの信頼関係を分け与えることになるんです。とても信頼してるサイトなら良いですが、ちょっとイヤですよね。

    なので「ノーフォロータグ」を設定しておきましょう。

    「ノーフォロータグ」の設定方法

    まず「rel=”nofollow”」を活用しますのでコピーしてください。

    つぎに投稿ページの「ビジュアル」ではなく「テキスト」へ変更してください。

    下記画像は先ほどリンク挿入で紹介した「アクセスをアップさせる方法」にリンク挿入したバージョンです。

     

    WordPressのブログ記事内の指定部分にURLをリンクさせた場合に、ノーフォロータブを挿入してノーフォローにする方法

     

    <a href="https://uzu-official-style.com/wordpress/4900">アクセスをアップさせる方法</a></p>

    この仕組を説明すると【〈a href="リンク先URL">リンク先の文字</a></p>】になってるんです。

    なのでrel=”nofollow”を"リンク先URL"のすぐ後に挿入してください。

    この場合だと<a href="https://uzu-official-style.com/wordpress/4900"rel=”nofollow”>になります。全然むずかしくはないので、丁寧に作業していきましょうね!

    カテゴリー設定

    つづいて「カテゴリー設定」ですね。

    「カテゴリー設定」とは、記事の種類を決めることです。それにより検索者がサイト内検索しやすかったり、サイトマップ作成したときには綺麗に分けることができます。

    実際の設定方法ですが、まずはカテゴリー登録をしましょう。

    WordPress管理画面から「投稿」にカーソルを合わせると「カテゴリー」が現れるのでクリックしてください。新規カテゴリーを追加できる画面になるので、カテゴリー登録をしていきましょう。

     

    WordPress管理画面内の新規カテゴリーの追加画面

     

    名前 サイトに表示されます。
    スラッグ URLで表示される。

    ex) https://uzu-official-style.com/google-adsense/0102

    紫の部分がカテゴリースラッグ。半角英数字とハイフンのみ。

    親カテゴリー カテゴリーの階層を作りたい場合。

    ex) 本(books)の中にビジネス書(Business books)を作れる。

     

    カテゴリー登録が完了したら投稿ページの右部分の「カテゴリー」に表示されるので、ブログ記事に合わせて選択していきましょう。

     

    WordPressのブログ記事投稿画面でのカテゴリー一覧の表示方法と選択方法

     

    そしてTOPページなどで「カテゴリー」表示していれば、下記の赤枠ように表示されます。

     

    ブログTOPのカテゴリーの表示方法

     

    タグの設定

    「タグ」とは、その記事を種類分けするときのキーワードです。

    たとえば、このブログ記事『【初心者向け】WordPressのブログの書き方(手順)を解説〈見出し/画像(写真)・動画挿入/引用〉』の場合だと。

    タグは「ブログ初心者」「WordPress」「ブログ」「書き方」「手順」「見出し」…etc。このような感じですね。イメージ的には「ツイッターのハッシュタグ」や「インスタのタグ」などと同じだと思ってもらえれば問題ないです。

    ただSNSのようにキーワードを乱用するとGoogleからスパム(※迷惑行為)だと判定される可能性があるのでご注意ください。

    そんなタグの設定方法は投稿ページの右部分「タグ」から登録することができます。

     

    WordPressのブログ記事内のタグの追加方法

     

    「タグ」の下部分に追加したいキーワードを1つ入力して追加ボタンをクリックすると1つずつ追加できます。

    数種類のタグをまとめて追加したい場合はキーワードごとに「コンマ」で区切り(WordPress,ブログ,写真,初心者…etc)入力が完了したら追加ボタンをクリックすれば、まとめて登録ができます。

    アイキャッチ画像の設定

    最後にアイキャッチ画像を設定しましょう。

    アイキャッチ画像とは、ブログ記事の一覧が表示される際のイメージ画像です。

     

    アイキャッチ画像の設定

     

    アイキャッチ画像の設定方法は、投稿ページの右部分「アイキャッチ画像を設定」をクリックすると「メディアライブラリ」へ移動するので、そこで表示させたい画像を選択すれば設定は完了です。

     

    WordPressのブログ記事内のアイキャッチ画像の設定方法

     

    アイキャッチ画像を自動選定してくれるプラグイン

    1つずつアイキャッチ画像を設定するのって意外と手間ですよね。

    なのでアイキャッチ画像を自動選定してくれるプラグインを導入するのがオススメです。

    こちらの記事をご参考にどうぞ!

    「ここが分からない!」があれば教えてください。

    今回は、ブログ初心者向けに向けてWordPressでのブログ記事の書き方から公開まで解説しました。

    意外とやることが多そうに見えますが、今回お話した作業は慣れてしまえば時間はそこまでかかりません。なので、少しずつ慣れていきましょう!

    また「ここが分からない!」という部分があれば、僕に教えてください。なるはやで追記いたしますので!

     

     

     


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